SEM(検索エンジンマーケティング)は、リスティング広告とLPO(ランディングページ最適化)による効果的なネット集客手段です。

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リスティング広告とは

1. 広告掲載サイト

国内にリスティング広告サービスは多数存在しますが、「Yahoo!リスティング広告」と「グーグルアドワーズ」の大手2サービスを抑えればほぼすべての検索サイトに広告が表示できると言えます。

両サービスには提携サイトがあり、Yahoo!、Google以外の検索エンジンやWebサイトにも広告は掲載されます。 主な提携サイトは以下の通りです。

Yahoo!スポンサードサーチ主要提携サイト

スポンサードサーチ(キーワード連動)
  • Yahoo!
  • Bing
  • excite
  • Infoseek
  • So-net
  • Ameba
  • asahi.com
  • OK Wave
  • Fresh Eye
  • JWord 他
インタレストマッチ(興味関心連動)
  • Yahoo!
  • Bing
  • excite
  • Infoseek
  • So-net
  • Ameba
  • asahi.com
  • All About
  • Fresh Eye
  • msn産経ニュース
  • Japan Internet.com
  • R25
  • oricon style 他

Google AdWords主要提携サイト

検索ネットワーク(キーワード連動)
  • Google
  • goo
  • Biglobe
  • @nifty
  • livedoor
  • hatena
  • au one
  • AOL 他
ディスプレイネットワーク(コンテンツ連動)
  • YouTube
  • Gmail
  • Google マップ + AdSenseパートナーサイト(ブログサイト、SNSサイト、掲示板サイト、企業・個人ホームページ等)

2. 広告掲載場所

キーワード連動

検索エンジンによって異なりますが、多くは自然検索の上、または左右のスペースに広告枠が取られています。その位置には「スポンサードサーチ」「広告枠」といった表示がなされ、自然検索と区別されています。 弊社アンケートによると、リスティング広告の存在は70%のユーザーが知っていますが、関心をひく広告文であれば自然検索、リスティング広告に関係なくクリックするというユーザーが大半です。

キーワード連動

コンテンツ連動

コンテンツマッチの広告は、多くの場合ブログ、新聞社サイト、SNSサイトなどの記事間のスペースに表示されます。広告は予め登録したキーワードが記事内に表示されると、それに連動して表示されます。キーワード検索よりも圧倒的に露出の機会は多いので、広告を少しでも多くの人に見せたいと思う広告主様にはお薦めです。

コンテンツ連動

3. リスティング広告のメリット

キーワードを入力して情報収集している人、すなわち自社商品に関心を持つネットユーザーを引き込む「プル広告」である。

興味があるのかどうかわからない大衆に広告をぶつけるのでなく、興味のある人を引き込む形式であるだけに、成約率は他の広告手段に比べて非常に高いといえます。

運用しだいでコスト低減、クリック率向上といったパフォーマンスの改善が可能である。

リスティング広告は、それそのものが優れた広告システムではありますが、「運用する」人の経験やスキルによって成果をより大きくすることができます。エフエーアイは100社以上のクライアント様のアカウント管理の経験を生かし、成果を最大化する運用を行います。

広告のクリックに対して課金される方式なので、広告が表示されるだけなら料金はかからない。

イタズラ的なクリックを防ぐために、検索連動型広告に関して、ヤフー、グーグルともに同一端末及び同一IPアドレスからの連続クリックには一定のカウント制限を施しています。 不正なクリックによるコスト発生はさほど気にする必要はありません。クリック単価を低く押さえれば表示順位が下がってクリックは少なくなりますが、そうすることで長期間掲載することも可能です。

予算上限を日単位で設定できるので、コストをコントロールできる。

さらにグーグルアドワーズは広告掲載を時間帯で調整することも可能ですので、より効果的にご予算をお使いいただけます。ヤフースポンサードサーチの時間帯調整は手動になりますが、できる限りお応えいたします。

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